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地球で働くお笑い芸人のブログ

お笑いコンビ『ワラジェニック』佐藤の、日常と雑文

自己紹介について本気出して考えてみた(けど)

お疲れ様です。まちゃめちゃくちゃです。

 

広告代理店でインターネッツなお仕事をしていましたが、突然思い立ちお笑い芸人になることを決意し、フリーターをやっています。26歳です。

 

現在ワタナベコメディスクールというお笑いの養成所で修行しつつ、アルバイト生活中でございます。

 

せっかくマーケティングだとかそういう仕事をしていたのであれば、テーマやターゲットとやらを決めてからスタートすればいいものの、考えるのも面倒くさいので思いつくままに書いていくことにしました。

 

さて、ブログを始めてみたはいいものの、まったく何を書いて良いものか思いつきません。


人のブログを参考にしてみると、
やはり最初は何より自己紹介をすることが多いみたいですね。


 

 


中学時代の同級生であるM子ちゃんも、例外ではなくその中の1人でした。


そう、見た目はゴリラなのにも関わらず、あまり売れてないラブソングの歌詞丸写しなどピュアな投稿をしてしまう、時おり詩人としての才能をかいま見せていた、あのM子ちゃんのことです。



・誕生日は○月△日だけど、プレゼントは毎日募集中らょ(ワラ)


・カキコぁりがとうじゃん



と、日本語もギャル語も誤った使い方をしたまま、彗星の如くブログ界を去って行った元同級生のブログですが、最初の投稿はやはり自己紹介でした。



そんなわけで、さらっと「自己」紹介をして第一回目のブログを終えたいと思います。


 


じこ【自己 self】


学者によって定義が異なるが、一般には個人が自分自身を客体としてとらえたのが自己であり、そのときの主体となる方を自我(ego)であると定義されている。

また、自己は人が主観的に把握した自分自身であるが、そのとき自分のこうありたいという願望によるものを理想自己と呼び、現実自己と区別したりする。この両者の差が大であるとき、神経症が発生すると考えられる。自己に対して特別な定義を与えているのが,ユングである。ユングは自我が意識の中心であるのに対して,自己は意識も無意識も含めた心全体の中心であると考えた。




と、自己の哲学的な定義はさておき、はてブロさんが用意してくれているテンプレートに答えるのも面倒だし、自慢するような経歴も特にありません。

なんでまぁ、今日は僕の性別だけでも覚えて帰ってください。




男です。





引き続き、よろしくお願い致します。